SPPM2.0が選ばれる理由

SPPM2.0はセキュリティ製品としてお客様に安心してご利用・ご導入いただくために機能・サービスの品質を充実させて参ります。
1,800社以上のお客様にSPPM2.0をお選びいただいた理由をご紹介いたします。
  • 管理端末の把握・特定方法
  • 資格監視の確実性・柔軟性
  • 緊急処理の信頼性
  • 管理画面の見易さと操作性
  • Android新規端末への対応スピード

管理端末の把握・特定方法

端末の個体識別IDで端末識別!
電話番号で端末識別しているMDMサービスだとSIMカードを抜かれたり交換されたりすると、管理不能となります。
また、SIMカードを装着しないWi-Fiベースのタブレットも管理が出来ませんが、SPPMでは端末の個体識別IDを端末識別のキーとしているのでこのような懸念を払拭できます。

死活監視の確実性・柔軟性

SPPMはサーバ間の死活監視機能が充実しています!
端末管理を行う上で、管理対象の端末が管理下にあるか否かを監視する機能が重要となります。1日に1~2回の監視ではいざという時に遠隔操作出来ない懸念が残りますが、SPPMはサーバ間の死活監視機能が充実しています。
管理者が自由に死活監視の通信間隔を設定することができ、万が一端末との通信が行えない際には、管理者にメールを送信・管理画面上でもアラートを表示します。

緊急処置(端末ロック、データ消去)の信頼性

万一の場合にも対応できる多重のトリガを用意!
情報防衛の最後の砦となるのが、紛失・盗難時の端末ロックとデータ・ワイプ機能ですが、管理システムからの指示が的確に行える事は大事な要素ですが、万が一管理システムからの指示が端末に届かない場合でも、多重のトリガによって、端末ロックやデータ消去実施される仕組みがSPPMには備わっています。
遠隔で指示を行うだけではなく、万が一の時は端末自らがロックや消去を行えるのもSPPMの魅力です。

管理画面の見易さと操作性

直感的な操作性で運用効率アップ!
SPPMでは、端末管理を行う「管理システム」は運用効率に左右する大事な部分と考え、「端末群を俯瞰的に管理できるか」「端末一覧画面を自社用にカスタマイズできるか」「指示・設定方法が直感的に理解し易いか」といった点を意識して開発されています。直観的な操作性は多くのお客様からご評価頂いております。

Android・Windows新規端末への対応スピード

新機種の導入も安心、新機種にいちはやく対応!
Android・Windows端末は参入メーカーが多く、OS自体の更新が早いために新機種対応の速度、柔軟性が重要となります。法人様が導入される際は新機種を選択されるケースが多い為、SPPMでは可能な限り早く新機種対応できるように心掛けて対応しております。